アロハ・オエ、歴史あるハワイアンジュエリーを贈りましょう

よくハワイのダンスの歌詞に「アロハ・オエ」と出てきますが、それは「あなたに愛を送ります」という意味だそうです。
ハワイアンジュエリーの歴史は19世紀にあるというから古いです。
この時代、ハワイ王朝の最後の女王がゴールドのブレスレットを送ったことが最初となり歴史が始まります。
そこにあったのが「アロハ・オエ」という言葉です。
ハワイの大事なモチーフが刻み込められたハワイアンジュエリーは大切な人に贈りたいものの代表です。
そして親から子へ贈り続けたいものなのです。
1つ1つが手作りで普通のアクセサリーなら18金を使うところを14金を使っているため少々固く、傷も付きにくいのです。
普段するにも、傷のない真心を贈るにもぴったりなのがハワイアンジュエリーです。
ハワイならではの、プルメリア、ハイビスカス、神聖とされるティーリーフの葉、海を代表するいるかなどのデザインがあります。
最近はさらにデザインが増え、ウクレレ、パイナップルとハワイを代表するものがモチーフとなったハワイアンジュエリーはまた新たな魅力を生みだしています。
名前を彫ってもらうこともできますので、大事な人に一生の思い出を込めて贈ってみるのは如何ですか。
さわやかなハワイの風を感じてもらえるかもしれません。
そして恋人へのプレゼントなら「アロハ・オエ」と入れてもらってはどうでしょう。
あなたに愛を贈ります。
その意味をそっと耳元で教えてあげたなら、恋人はどんな顔をするでしょう。
2人の歴史がそこから始まるかもしれません。